スピリチュアルライフについて考える(その10)

スピリチュアルライフについて考える(その9)からの続きになります。


今までは主に日常生活の中で誰もが経験しうる内容に焦点を当ててスピリチュアルライフの在り方を考えてきました。

スピリチュアルとは特別なものではなく、私達の日常の中に埋め込まれた思考や行動の在り方に息づいていることを知って欲しいという意味合いもあり、とりわけ、当たり前の事柄を取り上げてきました。

しかし、日常とは何もない変わり映えのしない出来事ばかりで構成されているわけではありません。

人それぞれに日常の色合いは異なるものです。

では、スピリチュアルという観点を主軸に置いたとき日常を彩るキーとなるのは如何なるものなのでしょうか。

例えば、ビジネスという側面で日常を語るならば、毎日、会社に出社してタイムカードを押すことからビジネスライフが始まるのかも知れません。

主婦という側面での日常ならば毎朝の料理を作り、子供を幼稚園に送ることかも知れません。

どんな日常にも彩りを決めているキーとなる習慣や行動があるものです。

スピリチュアルライフを送る上でキーとなる習慣とは如何なるものになるか考えてみましょう。


◇◇  霊性の総括と内観  ◇◇


日常、行うこと全てにスピリチュアリティは潜んでいます。

しかし、スピリチュアルをスピリチュアルに足らしめるためには、やはり何かしらのアクセントがあった方が良いと思います。

例えばお寺では日常の作務と呼ばれる雑用全てが修行だとされています。

ところが、雑用ばかりだけしているお寺というのは、何らお寺としての彩りを感じません。

雑用だけなら誰の日常にだって存在するからです。

では、お寺ではお寺ならではの彩りとして、勤行というものがあります。

勤行とは簡単に言えば、仏様にお仕えするための作法です。

具体的にはお経を挙げたり、祈願のようなことをしたりします。

あるいは、禅宗ならば勤行の代わりに座禅などの修行をすることになります。

如何なるお寺も勤行は必ず実施するものですし、座禅を実施しない禅宗というものもないはずです。

勤行座禅はお寺にとって欠くべからざるキーだといえるでしょう。

では、スピリチュアルライフのキーには何を据えたら良いのでしょうか。

それは、霊性の総括と内観だと言えます。

具体的に言うと一日に一回は霊界思考、即ち霊的な方向に意識を向けてみるということです。

方法論としては、FGSの会で伝授している霊妙覚醒-鳥居の伝-(第一の鳥居)の実践がお勧めではあるのですが、必ずしもそのような高度な霊法である必要はありません。

簡単な瞑想的な内観法などでも構わないとは思います。

瞑想といっても本格的なものではなくて、自らの一日、あるいは今後の在り方などをつぶさに思い起こし、自分の意識が今、何に向かっているのか、何と向き合っているのかなどを内観するのです。

言葉にすると難しそうですが、簡単に言えば、無軌道に一日を過ごしましたという結果に終わらぬように自分なりに想いを整理し、あるいは忘れてはならない重要な目的や目標、ないし志を想起すること。

心の整理整頓をするということを一日の終わりにしていくことが重要かなと思います。

「スピリチュアルライフについて考える」と題して最初にお話しした内容に「始まりの意義」について述べました。

スピリチュアルライフも最初の始まりこそが重要だということで、一日の始まりを如何にスタートするべきかについてお話ししました。

そして、これと対となることに一日の終わり、総括があります。

始まりで発した願いがどのような帰結を迎え、先に続く道を開かしめたのか。

ここをチェックすることは、スピリチュアルライフを結実させる上でとても重要なことではないでしょうか。

そのための霊性の総括と内観。

これをスピリチュアルライフのキーとして据えていくことをお勧めします。

以上、「スピリチュアルライフについて考える」というテーマで長きにわたり連載してきました。

まだまだ、語るべきことは沢山あるとは思いますが、一度、このあたりで締めて、再び、機縁が訪れた時にでも、続きを語る機会を得られたらと願っています。


おしまい


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スピリチュアルライフについて考える(その9)

スピリチュアルライフについて考える(その8)からの続きになります。


スピリチュアルライフを送る上で大きな時間を割くもの。

それは仕事だと考えられます。

仕事とは狭義においては、収入を得る手段ではありますが、広い意味でいえば、役割を担い、働きを発揮することだと言えます。

前回も仕事のスピリチュアル的な意義について述べました。

今回は、もう少し仕事という観点でスピリチュアルライフを考えてみましょう。

仕事は働きを提供することを意味しますが、それだけではスピリチュアリティを意識した「仕事」にはなりません。

仕事をスピリチュアルライフの重要な要素として成立させるには何が必要なのでしょうか。


◇◇  仕事とスピリチュアリティ(その2)  ◇◇


単に仕事を働きとするだけならば、そこにスピリチュアリティはあまりありません。

もちろん、働きが発揮されること自体は霊性の発露だと言えます。

しかし、人間のもっとも濃い霊性は奇魂(くしみたま)の発露とも言うべき高い次元の働きです。

つまり、より高度な働きへと次元を高めていくことが肝要だといえるでしょう。

では、どのようにすれば、高い次元の働きとなる仕事をしていくことが出来るのでしょうか。

キーワードは奇魂です。

奇魂は、主に次元の高い霊性を現す魂の機能の名称です。

もう少し現実的具体的に言うと、抽象化された思考や空間掌握能力を司っています。

例えば、私達の肉体的な感覚は並行的なあるいは直接的に触れられるものからしか情報を得られません。

目の前に壁があれば、その向こう側の景色を見ることは叶わないのです。

ところが人間の奇魂は壁の向こう側の景色を見ることを可能にします。

それは、想像力と呼ばれるものだったり、様々な記憶やデータを駆使しながら一つのイメージを見る能力かも知れません。

もっと言えば、気や霊波動を感じ取り、形として凝結させる力も奇魂の統合力という名の働きでもあります。

こうした奇魂の力を発揮することで、私達は自分の成すべきことをもっと次元を挙げて探していく。

このようなこともスピリチュアルライフとしての仕事には必要な観点なのです。

目の前の働きや役割をただこなすのではなく、世の中を素敵にしていくために必要な役割とは何か。

このことを奇魂を使って考えていく。

このようなことがスピリチュアルライフとしては必要となってくるのです。


・・・スピリチュアルライフについて考える(その10)へ続く


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スピリチュアルライフについて考える(その8)

スピリチュアルライフについて考える(その7)からの続きになります。


スピリチュアルライフの拠点は自分の家や部屋の中だけではありません。

むしろ、自分の拠点である家から離れた場所の方がスピリチュアリティを試されることが多いと言えます。

書を捨てよ。街へ出よう。

そんな言葉があったかと思いますが、内面性を磨くにせよ、外部的にそれを表現するにせよ、自我意識が作り出している世界という名の殻を破ることが必要です。

私達が新たな霊性を開拓していくにあたり、自我の殻を破るのに一番身近なものは何であるのかを考えてみましょう。

おそらく、それは「仕事をする」ということではないでしょうか。

「仕事をする」というと何だかビジネスライクでスピリチュアリティとはかけ離れているように感じられるかも知れませんね。

ここで言うところの「仕事をする」とは必ずしもビジネスライクなものばかりを指しません。

無論、収入を得るための活動も含めますが、それ以外にも自分以外に対しての役割や機能、働きを提供することを「仕事をする」と定義しています。

今回は仕事をすることを通してスピリチュアルライフを充実させることについて考えてみたいと思います。


◇◇  仕事とスピリチュアリティ  ◇◇


純粋な学生や定年退職などでリタイアした人を除けば、多くの人が日々、何かしらの仕事をしています。

先ほども言いましたが、仕事をするとは、必ずしも収入を得る手段を講じることとイコールではありません。

例えば、収入にはならなくても、児童の通学路に立って、見守りを実践している方や、ボランティアで海辺や山などでゴミ拾いをして清掃活動をすることも立派な仕事です。

それ以外にも世の中に役に立とうと様々な情報を発信したり、社会のためにどうすればもっと良くなるかを考えて提言することだって、一つの機能や役割を果たしている以上、仕事だと言えます。

つまりは、仕事とは、役割を引き受けること、何かしらの働きを持つことを指すものです。

こう考えれば、先ほどは除外した学生やリタイアした方であったとしても何かしらの仕事を持っている人は多くいることでしょう。

私達、人間は生物的に見れば哺乳類という区分けをされ、食べるために動き、食べて、そして休息し、次の日の糧を求めるための準備をします。

概ね生物的には私達、人間の有り様などに大きな違いはないのです。

ところが、私達は奇魂(くしみたま)と言われる高度で高い次元の思考や発想をするための霊的要素を与えらています。

一人ひとりに身体上を超える精神的な個性、また、働きによる異なりを持つことが出来ます。

つまり、誰一人として同じ人間はおらず、それは、働きという点でもっとも顕著に表れているのです。

私達が一人ひとり霊的個性(スピルナルと呼ぶ)を持ち、それをしっかりと発揮することがスピリチュアルライフを送っている証だともいえるでしょう。

であるならば、仕事をするということは、スピリチュアリティを発揮するためにはとても重要だということです。

自分が世の中に如何なる視点で働きを提供し、いかなる役割を引き受けるのか。

現在の職掌も含めて、一度、整理してみることは大事です。

自分自身の働きを意識するだけでも、私達のスピリチュアリティは活性化してきます。

仕事イコール食い扶持を稼ぐというだけの観点を捨てて、自分の働きを見直してみましょう。


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スピリチュアルライフについて考える(その7)

スピリチュアルライフについて考える(その6)からの続きになります。

内面性を磨くために日常の摩擦は存在する。

摩擦とは魂の研ぎ石とでもいうべきものであることを前回はお話ししました。

スピリチュアルライフには、気持ちの良いことばかりが起こるわけではありません。

沢山の摩擦と軋轢を感じつつも己の霊性を高めるための意志を固めていく。

これがスピリチュアルライフを通しての当面の眼目になります。

では、スピリチュアルライフを送る最中、私達は如何なる事柄で摩擦を感じ、魂を磨いていくことになるのでしょうか。

その中心的なものを取り上げれば、それは「他者との関わり」ではないかと思います。

スピリチュアルライフの中味を紐解けば、その八割以上は他者との関係性の中で紡がれているのです。



◇◇  他者とエネルギーと霊波動  ◇◇


「他者」とは自分以外の人間、および、自我意識の範疇から外れる全ての存在と定義します。

自分以外の人間というのは、友人知人、学校の先生、会社の上司や同僚、という所謂、「他人」を含め、親兄弟、親戚縁者も含めて全てを「他者」と考えます。

それから、他者というのは人間だけとは限りません。

私達には一人ひとり自我意識と呼ばれる固有の性質を備えた霊性があります。

自我意識を神道的な言葉でいえば「和魂(にぎみたま)」と呼びます。

自我意識の核心は「世界にただ唯一の自己が存在している」という意識的確信とその性質の定義にあります。

自我意識は常にこの自己の存在確信と定義を守ろうとする働きを帯びているのです。

人間が死にたくないと感じるその根源は、現在の自我の在り方が死という変化によって揺るがされてしまうことによって生じます。

習慣や伝統、あるいは生活スタイルというものが連続性のあるパターンを持つのは、ひとえに自我意識のなせるわざでもあるのです。

私達は通常は自我意識の働きにそって行動し、生活の内容も自我意識の定義に従って彩られて行きます。

つまり、私達のスピリチュアルライフも自我意識の状態によってその内容が左右されることを意味しているのです。

前回も心根のままに私達は生きようとするとお話ししましたが、このことをパラフレーズすると自我意識というキーワードが浮かびます。

自我意識とは究極の自己であり、心の有り様、現状の有り様、全てをひっくるめたもので構成されています。

自我意識が変われば、自分自身も変わり、自分自身が認識している世界も変わります。

では、どのようにして自我意識は変わるのでしょうか。

そこで重要となるのが「他者」の存在なのです。

「他者」との関わりで何が起こるのかといえば、それは、新たなる自我意識の拡張の可能性だと言えます。

どういうことでしょうか。

自我意識とは良くも悪くも安定的であり、固定的であり、閉鎖的な存在です。

これを内部的な意志(魂の意志)によってのみ変革をしていくというのは、とても難しいものだと言えます。

外部的なアプローチがやはり必要となってきます。

もっと詳しく言えば、自我意識には存在しない質的エネルギーや霊波長と触れ合うことで変革をしていくしかないということです。

他者と交わり、エネルギーの交流、霊波動の絡み合いが起こることによって、自我意識は拡張をされていきます。

そのスピリチュアル的な邂逅が時には苦痛であったり、煩わしさを伴う原因になるのです。

これが摩擦の正体でもあります。

自我意識の範疇を超えた「他者」との関わりあいの中にスピリチュアルライフの神髄は浮かび上がっているのかも知れません。


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スピリチュアルライフについて考える(その6)

スピリチュアルライフについて考える(その5)からの続きになります。

前回はスピリチュアルライフを送るに際して環境を創りだすことの意義についてお話ししました。

スピリチュアルファイルの外部的な要素に焦点を当ててみたわけです。

スピリチュアルライフにとって外部的な要素も重要ではありますが、内部的な要素はより重要です。

内面性を磨くことが大事と良く言われることがありますが、内面性を磨くとはそもそも具体的に如何なることなのでしょうか。

漠然と心を磨くといったところでどうすれば良いのかがわからないかと思います。

聖職者などは日々のお勤めの中で内面性を磨く修行が組み込まれていますが、私達、一般の人間が生活の中で内面性を磨く方法について考えてみましょう。



◇◇  日常の摩擦は魂の研ぎ石  ◇◇



私達の日常は毎日の繰り返しのようでいて、それでも、一日一日、様々なことが起こります。

心のままにスムーズに暮らせる日もあるかも知れませんが、概ね思い通りにはいかないことが多いことでしょう。

思い通りにいかないから、スピリチュアルティに救いを求める。

そんな人も多いのかも知れません。

ところがそんな期待に冷や水をかぶせるようで申し訳ないのですが、スピリチュアリティにとって日々の生活の中で起こる様々な摩擦や軋轢は内面性、すなわちスピリチュアルにおける魂を磨くためにはとても重要な役割を果たすものなのです。

故に生きている間は、大なり小なり、あるいは様々な形で思い通りにいかない歯がゆいことは起こるものだと言えます。

では、何故、摩擦や軋轢が内面性を磨いてくれるもにになるのでしょうか。

私達は本来、性質として心のままに生きようとします。

誰でも心にあるものを行動や言動に移すもので、心にないことをするというのは、意図して人為的に心を偽らない限りはありえないのです。

そもそも、現世というものは「うつしよ」とも読むように心を反映する次元層だと言えます。

心のままに生きることこそ、現世で生きる本道であるともいえるのです。

ところが、私達の心は必ずしも私達の魂の意志を反映していない状態であることが多いと言えます。

連続する過去世や霊界での歪み、今生において後天的に培った経験、体験、観念的な学びによって心は影響を受けているのです。

影響を受けた心は純然たる魂の意志を反映した状態にあるとは言えません。

私達のスピリチュアルライフとは魂の意志に準じた心根にそって生きることで成立します。

しかし、心根が歪んだ状態では、その天命を果たすことは出来ないのです。

そこで、心根の歪みを取るために必要なのが、生活の中で起こる摩擦や軋轢なのですね。

摩擦や軋轢がなければ人は立ち止まって考えたり、自分の在り方を振り返って内省することもありません。

何も起こらなければ、間違った状態のまま現世を生き、生活の中でその間違ったものを体現していくことになります。

間違っている状態に気づいたり、もっと素晴らしいものがある方向性に向き合うために摩擦は起こるのです。

だから、まず内面性を磨くというのは日々、日常で起こる摩擦ときちんと向き合うことが第一義だと言えます。

摩擦を魂の研ぎ石にする。

この発想を持っているだけでも、日々起こることは全てスピリチュアルライフを送るための要素となり、霊覚向上につながっていくことでしょう。


・・・スピリチュアルライフについて考える(その7)へ続く


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こんにちは!天心と申します。
守護霊アドバイス等の取次鑑定を行っています。
ブログ記事では、守護霊やスピリチュアル世界に関するお話を掲載してゆきます。

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