めっちゃ悟りに近くなる時期?お彼岸とは??

こんにちは!

天心です。

春先ということで、ポカポカ陽気に包まれた日々が続いていますね。

つい先日までは、底冷えするような寒さで、その前はやっぱりポカポカ日和。

気候変動が激しすぎて、体調がおかしくなる方もいらっしゃるかも知れませんね。

花粉も飛んでいて、花粉症の方にはつらい時期かも知れませんが、体調を整えつつ過ごしましょう!

それはそうと、昨日から春のお彼岸入りしましたね。

先祖供養という意味合いでは盂蘭盆会などのいわゆるお盆の時期を中心に以前は、お話ししてきました。

お盆の時期は霊的な救済の起こる期間でもあり、その近辺の霊界作用を利用して供養を行うとより充実した供養となるなどのお話しをさせて頂いています。

もちろん、その期間だけしかダメということではなく、先祖供養そのものは、ご先祖様、とりわけ、供養を必要としている霊覚の方にとっては、意味があり嬉しいものでもあります。

ただ、ある意味、その助力的な後押しのある時期としてお盆があるということでご紹介しているわけですね。

このこともあり、お盆の時期に合わせて供養を考える人も多くなってきたように思うのですが、同時に「お彼岸」はどうなんですか?

という質問を受けることもあるようになりました。

お彼岸も確かにお墓参りや先祖供養的な意味合いがある時期ではありますね。

私は、原則として、あまり積極的に供養的なものを進めるスタンスを取っているわけではありません。

もちろん、ネガティブでもありませんが、人生を生きる意味合いは先祖の供養にあるわけではなく、自分自身の魂の向上にあると考えています。

なので、何はともあれ供養をせよ!といったことは一切、言っていません。

但し、霊的背景というものは、口で言うほど単純ではなく、複雑に絡み合っていて、人生の意義は魂の向上なのだから、先祖供養など必要ないという二者択一的な発想では、割り切れない部分があるため、先祖供養というカテゴリを設けてお話ししています。

誠に中途半端な感じにはなるのですが、やや消極的に先祖供養というものをとらえて、適宜、魂の向上のメインテーマをアシストする意味あいで先祖供養を取りあげることにしています。

実は、こういったスタンスであるがゆえに先祖供養に関してはあまり細かく、詳しいことは説明していないという部分もあります。

あえてポイントを絞るならば、お盆の時期の供養くらいで良いのではないかなと考えていました。

ところが、やはりお盆もしっかり意識している方というのは、お彼岸も意識していることが多く、何故、お彼岸については、説明がないのだろう?と疑問に思う方もいらっしゃいます。

そこで、今回はお彼岸について少しお話ししてみます。

まず、わかりやすくするためにお盆とお彼岸のスピリチュアル的な違いを端的に述べてみます。

一つはお盆はマイナスをゼロからプラスに近づける時期というニュアンスが大きく出る時期です。

つまり、下部霊界よりの霊人を少しでも上部へと上げていくという具合になります。

あくまでこれは原則なので、必ずしもそれだけではありませんが、中心としてはそうなります。

一方で、お彼岸の場合は、ゼロより上の問題の少ない霊人がさらに上昇していくためのステップアップの時期になります。

つまり元々、プラスの人がより向上していくための時期ですね。

仏教的な意味合いでいえば、悟りの状態に近くなる時期であるといえます。

なので、主に救済的な意味合いよりは、より祖先たちが向上していくための時期という見方が出来ます。

だから、お墓参りとかも救済という意味合いではなく、ご先祖様へのご挨拶だったり、応援的な意味合いになります。

マイナスのものが這い上がって助けを求めてくる傾向が強く出るのは、お盆の時期であり、お彼岸は、もっと頑張るぞ!と張り切っている祖先が表れてくる時期だといえるでしょう。

繰り返しますが、例外はあります。

あまりお彼岸もお盆も区別していなかったようなマイナス系の祖先霊がお彼岸に浮かんでくることもありますし、お盆の時期にそれなりにプラスの状態の祖先が帰ってくるということもあります。

単純には言えないので、あくまで一つのスピリチュアル的な考え方として受け止めて頂ければと思います。

ということで、結論としては、お盆もお彼岸も先祖供養には向いていますが、ニュアンスとして救済イメージが強いのはお盆であり、マイナス除去という意味合いが強い時期と言えて、お彼岸はプラス系の祖先霊の後押しというニュアンスになるかと思います。

以上、ご参考まで。


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一緒に食べる

こんにちは!

天心です。

シルバーウィークも終わり街は日常の様相を取り戻しています。

普通にお仕事をされていた方も多いかと思いますが、秋口には珍しい長い連休を楽しまれた方もいるのではないでしょうか。

この時期は丁度、お彼岸にもあたっていたため、お墓参りなど、ご先祖供養をされた方も多いかも知れませんね。

シルバーウィークは終わりましたが、まだ、ギリギリ、お彼岸の時期に当たるので、先祖供養カテゴリのお話をしてみたいと思います。

テーマとしては、よく質問される故人やご先祖様へのお供えの仕方などについてです。

基本的には過去記事でもお話していることなので、他、先祖供養カテゴリの記事も共に参照してみて頂ければと思います。

大事なポイントをおさらいしておくと、原則として、高次元の霊界へと進まれている霊人は、あまり供養やお供えものなど細かいことは求めてはいません。

もちろん、供養してくれるという真心は受け取られていますが、食べ物を直接、受け取られるわけではないということです。

とはいえ、全ての故人、祖先が高次元層の上部霊界に進んでいるわけではない関係上、やはり供養時のお供えを楽しみにされている祖先霊は結構、いらっしゃいます。

また、お供え物自体は、必要のない故人や祖先霊であっても、家族との団欒的な一体感を楽しまれるために現世次元に一時的に帰ってきていたり、帰ってきていなくても意識カーソルをこの世に残している家族へと向けている場合もあります。

特にお盆やお彼岸といった古来よりの風習のある時期(厳密に決められた期間というよりもその近辺の時期)になると故人や祖先霊もそういった風習のある霊界の働きにより、何となく意識が向いたりすることがあるようです。

なので、お彼岸の時期も祖先霊が何となく気にしていたりする時期なので、ご挨拶などをすると通じやすく、供養にも適しているともいえます。

供養の作法的なことや儀礼的なことはお寺さんやそれぞれの宗門宗派などを参考をされれば良いとは思いますが、スピリチュアル的な供養という観点で見た場合、やはり、故人や祖先霊に真心を向けること、そして、一緒に過ごしながら、一緒に食べ、一緒に語らったりなんかしながら、団欒的に迎えるのが喜ばれるようです。

ご飯を食べる時も一緒に祖先霊と食べているという気持ちで食べるとその団欒の気が伝わるので喜ばれるようです。

「ご先祖様、一緒に食べましょう!」と語り掛けてから、食べると自分が食べているようで、祖先も一緒になって食べていることもあります。

色々と先祖供養のあり方に迷う方は、あまり難しく考えずにこのような方法もあると参考にして頂ければと思います。


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伝手(つて)を求める霊

先祖という言葉を聞くとどうしても亡くなってから長きの期間が経過した方々をイメージすることが多いような気がします。

しかし、実際には私達の一番身近な先祖というのは、両親です。

次に身近なのは祖父母ですね。

もちろん、まだ存命中の場合が多いので先祖という言い方をすることはありませんが、家系上、あるいは血脈的つながりとしては、先祖的なつながりがあるといえます。

実際、私達は、家系や血脈、その他もろもろの関係性の中でスピリチュアル的には霊線と呼んでいるものでつながりあっています。

スピリチュアル世界においては、霊線のつながりがあるものは、より大きな影響を受け合うという法則があります。

とは言え霊線にも濃いもの薄いもの、強いもの弱いものがありますので、単純に霊線としてのつながりがあるからと言って、多大な影響を受けるとは限りません。

ただ、その中でも家系的な霊線、血脈的な霊線というものは、比較的に濃いつながりがあるといえるでしょう。

霊線で濃いつながりを持つもの同士は互いに影響を与え合っています。

例えば、先祖系の霊人は、生きている私達にも影響を与えています。

その影響のことを因業、因縁と呼んだり、先祖の徳という言葉で表すこともあります。

言葉にすると何だか特別なもののように感じるかも知れませんが、実際には因業を実感することは珍しいことではないかと思います。

例えば、家系で同じような病気になったり、気性が似ていたり、人生の運命的な流れも同じような傾向があったりする場合があります。

これは、現世次元の現実思考で言えば、DNA的な情報を通して身体的な特徴として現れたりすることがわかっています。

DNAは現世次元における因業を解明する手がかりになるのかも知れません。

しかし、DNA的な側面でも解明出来ていない似通った傾向というものもあります。

例えば、一番身近な例を挙げれば、結婚して籍を移す、苗字が変わるということがありますが、そうすると不思議なことに籍を移した家系にある影響を受け始めたりすることがあります。

良く言われるには、夫婦になると顔が似てくるなんていう話もあります。

これは典型的な霊的背景における霊線の組み換えが起こっているためでもあるでしょう。

もちろん、単純に籍を移したら、その家系と同じものを受けるので、同じ運命的傾向が出てくるとは限りません。

何故ならば、元々、属していた家系の影響も決して無くなってしまうわけではないからです。

また、血脈上のDNAの問題は現世次元の法則に縛られているわけなので、籍を移したからといって無くなるわけではありません。

このように実際には、複雑な霊線の組み換えやつながりによって様々な霊界と濃い薄いは別にして、関係性を持っているのが私達の知られざる真実なのですね。

様々な霊界とつながりがあるということは、一見して無関係に見えるような霊ともかかわり合いが出来ている場合があるということなのです。

そして、つながり合いが出来てしまった霊というものは、その伝手を使って干渉して来たりする場合もあるということです。

このことがあまり一般的なスピリチュアル的な実相として伝えられていない傾向があるため、結構、誤解を受ける場合があります。

例えば、先祖供養といった場合、家系図上に出てくる人たちだけが供養の対象となっていると思われてしまうケースです。

先祖によっては供養が必要がないレベルの霊界にある方は、あえて供養をしても、その真心だけを受け取り、その真心に応じて子孫を応援しようと働きかけてくれます。

所謂、救済的な意味合いではない供養の姿ではあります。

一方で下部霊界に落ち込みそこから中々、這い上がれない霊人(霊物)というものは、何とか伝手を使って這い上がろうとするため、霊線を伝って移動を繰り返します。

そして、供養という霊的な救済のフィールドにたどり着くとそこから這い上がろうとしたりするのですね。

そこで上手く這い上がれれば良いのですが、実際には霊的な背景を理解した上で霊界を動かせるだけのメカニズムに対する働きかけが出来ていない場合には、這い上がれずに失敗します。

これが霊的実相を良く分からないで先祖供養を個人的にあまりにも熱心にやり過ぎることのリスクでもあります。

下部霊界のつながりのある霊人をむやみに呼び出して救済が出来ないと余計にマイナスの影響を受ける霊人との霊線を強化してしまうわけです。

もちろん、これはあくまで極端までにやり過ぎることと救済に至らせるための霊的知識や技量がない場合です。

普通に常識の範疇で供養していればリスクは殆どありません。

また、霊的知識や技量に基づいて行う供養であれば問題はないでしょう。

話が少しずれたので元に戻します。

結論を言えば、先祖供養をいていく中では、霊線のつながりが濃いと、遠縁の霊人であっても浮かびあがってくることがあるということです。

最近は従来の言葉の定義の枠内に収まらない霊的実相があるため、説明が難しくなってきています。

このことを一応、お話しておこうと思いましてブログ記事を書くことにしました。

まだまだ、説明が出来ていない部分が多々ありますが、また、いずれ補足説明をしていければと思っています。


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供養のレベル

こんにちは!

天心です。

お盆の時期ということで浅草寺にて先祖供養をして参りました。

先祖供養と言いましても様々な供養の形がありますが、今回は万霊供養燈籠を直系の父方、母方を代表して申込みいたしました。

浅草寺の供養の形には他にも回向(えこう ※功徳を利他業として振り分けること)などもありまして、供養の形も様々です。

もちろん、正式な供養の形式で申し込まなくても、蝋燭を献じて御祈願したり、お賽銭を奉じて観音経や延命十句観音経を唱えながら祖先の供養を個人的に祈念する方法もあります。

護摩木を書いて奉納し、それを誠として祈念するのもいいでしょう。

供養のあり方は様々あって良いのです。

大事な点は今までも何度もお話してきましたが、祖先に対する真心を如何に形に表すかという点にあるのですね。

供養の形はお寺などによっても変わってきますし、その細々とした作法やあり方は実際の寺社にて問い合わせて頂ければと思います。

さて、今回は少し、先祖供養について今一歩踏み込んだ考察をしてみたいと思います。

先ほども言いましたが先祖供養の基本は子孫として真心を形に表して祖先へ献じることが大事なポイントではあります。

しかし、実際のところ、供養というものにもレベルがありまして、同じように供養をしていても有効に機能する場合とそうでない場合がやはりあるようです。

この点においては巷に伝わるスピリチュアルな見識においてもあまり明らかにされていないように感じます。

なので、一度、このブログにおいては整理してみたいと思います。

まず、供養の最初のレベルは、子孫が真心を込めて祖先霊に礼を尽くして感謝の気持ちをお祈りするということがあると思います。

一番、単純であり、基本的な姿勢でもあります。

祖先霊に感謝しましょう!という主張をするスピリチュアル的な考え方は特に珍しいことではなく、色んなところで耳にすることでもあります。

確かにこれは祖先霊に喜ばれる行為だと思いますが、このレベルで供養として機能するのは、ある程度、上部霊界、ないし、それに近い祖先霊に対してのみになります。

上部霊界に籍を置く祖先霊は、子孫のそういった心根だけでうれしいものでもあり、感謝の気持ちを受け止めて、霊界におけるバックアップをしてくださるようになるものです。

丁度、礼儀正しく感謝の想いをもって接してくる孫をかわいいと思い、何かと世話を焼いてくれる祖父母の心境に近いかも知れません。

しかし、祖先霊と言いましても、代々と遡れば沢山の方々がいらっしゃいます。

全ての祖先霊が上部霊界にいるわけではありません。

祖先霊の中でも現世次元に近い霊界、やや下部霊界に近い方々は、感謝の気持ちだけではご納得されない方もいらっしゃいます。

霊界が現世次元に近い分だけやはり、現世に近い持て成しや供養の形を求める場合があるのです。

こうなると祖先霊に感謝の気持ちでお祈りするだけだと納得しない祖先霊も出てくるわけです。

この場合は、お供物を捧げたり、ご生前に好きだった好物などを献じたりする必要が出てきます。

現世における楽しみや価値観をそれなりに引き継いでいるためそういった形が必要になるわけですね。

では、とりあえず、供物を捧げて感謝の祈りを捧げれば供養としては完璧であるかというとそうとばかりは言えません。

実際に下部霊界に落ち込んでしまっていたり、霊界で不自由な状態になっている祖先霊の場合は、単に供物を捧げて供養をするだけでは難しい場合があるのです。

なぜならば、下部霊界にまで落ち込むと現世に生きる私たちがいくら供物を捧げてもそれを受け取れる霊層にないので、折角の供養も届かない場合があります。

低次元層で歪みのある霊界であればあるほど、現世での私たちの真心やその形がうまく祖先霊に伝わらない場合があるのです。

その場合は、やはり神仏や神霊のお力添えが多少なりとも必要になるのです。

浅草寺などをはじめとする仏閣での供養をご紹介している理由の一つには、こういった霊界での背景があります。

仏閣などできちんと神仏、神霊の加護を受けた先祖供養をしていれば大抵の霊界次元の祖先霊はカバーできます。

しかし、実際には仏閣での供養でも救済しきれないくらいの下部霊界に入り込んでいる祖先霊がいる場合には、浄霊などの特殊な霊法を行っての供養になります。

なので、浄霊による祖先霊の救済はかなり奥深い下部霊界の方々もカバーすることが出来るということです。

もちろん、それ以上に下部霊界の奥の奥にまで入り込んでしまっている祖先霊は難しい場合もあります。

そのような場合は少しずつ祖先霊の浄化が進み救済が可能な霊層まで浮霊してくるのを待つしかありません。

いずれにせよ、先祖供養と言いましても段階があり、レベルがあるということを理解しておくことは重要なことかも知れません。


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忘れていても・・・

どうも調子が出ないな~なんて思う時が皆さまもあると思いますが、私も時々、そんな状況に陥ることがあります。

疲れているのかな?と身体を休めて横になってみても、逆に「気合が足りないのだ!」とあえて張り切ってみても、どうにもならないときがあります。

守護霊にも加勢をしていただくべくお祈りなどもしてみたり、神社、仏閣を詣でて廻ってみたり。

それでも、どうにもうまく調子がでない。

一体、何が原因なのかと首をかしげて途方に暮れているとサインがあります。

サインの内容は時々で違いますが、今年は電車のつり革であるお寺のポスターを見かけたことでした。

そのポスターに書かれている文言に「お盆の供養」といった言葉を見つけたのです。

その瞬間、得心がいったのです。

ああ、お盆の時期が近いのだなと。

調子が出ないのは下部霊界にいらっしゃるご先祖様が騒ぎ始めているからだと理解したのです。

私は決して、先祖供養ばかりを奨励したり、気にしたりすることはしないのです。

それよりももっと重要なことがあると考えているわけです。

でも、こちらがどのように思っても、忘れていても、しっかりと自己PRをされてくるのがご先祖様というものなのかも知れません。

大抵の霊的な障害は意識を向けない作戦で乗り切ることが多いですが、ご先祖様だけは、ダメみたいです。

人にもよるのかも知れませんが、お盆の時期になるとどうにも調子が出なくなります。

不思議なものです。

ということで近々、浅草寺に詣でて供養して参りたいと思います。

皆さまももし、どうにも不調で元気が出ないなんていう場合には、お盆の時期が近づていることも影響しているのかも知れません。

あまり気にしすぎるのもよくはありませんが、忘れていても影響が現れる時には、少し、対処を考えてみることも一つの手段かも知れません。


雷門


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Author:天心
こんにちは!天心と申します。
守護霊アドバイス等の取次鑑定を行っています。
ブログ記事では、守護霊やスピリチュアル世界に関するお話を掲載してゆきます。

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