金運とスピリチュアル(その5:お金を得る方法)

金運とスピリチュアル(その4:お金とは何か)からの続きになります。


道具としてのお金を発明したことで私達は生産性を向上させ物品の交換の流通をスピーディに行うことが出来るようになりました。

また、お金は物品の持つ価値金額という名の数字により明確に表す尺度としても用いられるようになりました。

このことにより、ある物品を手に入れたければ、いくらのお金を支払う必要があるということが明確になり、欲しいものが確実に手に入るようになったのです。

十分なお金さえあれば如何なるものも購入できる。

このことは私達にとって非常に魅力的なことです。

故にお金が発明されてからというもの、多くの人がお金を欲しいと願うようになりました。

私達の多くがお金が欲しいと感じてしまう本質的な理由はここにあります。

スピリチュアル的な金運向上を願う意味とは、即ち、お金が欲しいという願いなわけです。

では、お金とはどうすれば得られるものなのでしょうか。

考えてみたいと思います。


◇◇ お金を得る方法 ◇◇


お金を得る方法。

この問いに皆さんはどのような回答をするでしょうか。

「就職すれば給料がもらえるのでは?」
「私は親の遺産が入ったのでお金を得ることが出来ました」
「今は年金をもらって暮らしています」
「この間、お金拾った!ラッキー」




色んなお金を得る方法が挙げられることと思います。

上記に挙げた例えの声も一つのお金を得る方法といえなくもないでしょう。

しかし、本質的にはどれも皆、お金の核心をついていません。

確かに就職すれば毎月、お給料という形でお金が入ってくることでしょう。

働いていなくても、資産家の家庭であれば、遺産が入ることでお金を得ることも可能かも知れません。

あるいは年金制度というシステムにより毎月、積み立てていた分だけ、お金が支払われることで得ることも出来ることでしょう。

お金を拾う。厳密にはネコババすることは犯罪ですが、交番に届け出て落とし主が一定期間内に見つからなければ、お金を得ることもあります。

しかし、これらはお金が流れてくる入口に過ぎません。

そもそも、元々のお金はどうやって誕生するのでしょうか。

当たり前ですが、お金を勝手に作ることはいつの時代も許されてはいません。

もし、そんなことが許されたならば、人は皆、働いて何かを生産することを止めてせっせとお金作りに勤しむことでしょう。

誰もが何も生産しなければ、いくらお金があっても意味がありません。

一万円札がパンパンに詰まった財布をいくら持っていたところで、人っ子ひとりいない、お店の一つもない山奥では、お金に意味はないのと一緒です。

これこそが繰り返しになりますが、お金は道具に過ぎないという証左でもあります。

では、お金は如何にして誕生するのでしょうか。

次回、考えてみたいと思います。


…次回は「金運とスピリチュアル(その6:お金を得る方法)」へ続く


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ジャンル : 心と身体

金運とスピリチュアル(その4:お金とは何か)

金運とスピリチュアル(その3:お金とは何か)からの続きになります。


お金が道具だという根拠として、お金の歴史について紐解いてまいりました。

元々、人間は自給自足を基本として他の動物と同様に暮らしてきました。

しかし、自給自足では得られる生産性に限界があります。

そこで人間は物々交換という手法で生産性の向上を図り、生活の質を向上させていくことになったのです。

そして、市場が出現して定着するとともに浮き彫りになってきた、交換時の利便性や価値の等価性の問題を解決すべくお金という名の道具が発明されたのでした。


◇◇ お金とは何か その4 ◇◇


人間の生み出した道具であるお金。

これは、どういった性質を持つものだったのでしょうか。

まず、物々交換時における物品の持ち運び問題があります。

大きな物品は市場までの持ち運びが困難で不便にです。

常に持ち運ぶには小さいものが最適です。

また、生鮮品の場合は劣化の問題があります。

時間とともに品質の劣化の問題が起こらないということも大事な点です。

そして、何より大事な点は、誰もが価値を認めること、それから、どの程度の価値があるのかが明確であることにあります。

物品の代わりに同等の価値がある代用品を用いることで、物々交換のデメリットを克服しようと試みたのが「お金」という道具を発明することになる始まりです。

では、何をお金にしようかと考えた時にまず出来るだけ小さなものが求められました。

それから品質劣化がしにくいものということも鑑みられることになります。

結果、選ばれたのは金や銀、銅といった金属でした。

小さなサイズに加工しやすく品質の劣化のスピードが遅いということで目を付けられたのです。

また、金や銀、銅といった金属は稀少性があるため価値が見出されやすかったこともあります。

特に金や銀はピカピカ光る特性もあることからひと際、欲しがる人も多かったのも要因となりました。

これらの金属を加工しお金は作られることになったわけです。

そして、お金の大きさや数によって、定量的に価値を計ることが出来ることもお金の重要な特質でした。

つまり、交換対象の物品は、その価値がどの程度あるのかを計測することが難しいのに対し、お金は金属の大きさや枚数によって数字で表すことが出来ます。

物品に対し、金貨が何枚、銀貨が何枚、銅貨が何枚という具合に明確な数を割り当てることで、価値の明示性や等価性を担保することが出来るようになったのです。

人間はお金を発明したことにより、加速度的に市場を拡大し、劇的な生産性向上が見込まれることになりました。

お金とは元々、生産物に対する価値を表す規準を与え、交換をスムーズに行わせるための道具であったということになります。


…次回は「金運とスピリチュアル(その5:お金を得る方法)」へ続く


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金運とスピリチュアル(その3:お金とは何か)

金運とスピリチュアル(その2:お金とは何か)からの続きになります。


お金とは何か。

前回はお金について様々な見方があることを取り上げて示しました。

それぞれの見方はお金の性質の一面を捉えたものであり間違ってはいません。

しかしながら、お金の本質部分としは少し偏りがあるように思います。

では、お金の本質部分とは如何なるものなのでしょうか。

その答えを言います。

お金とはズバリ、「道具」です。

それ以上でもそれ以下でもない単なる道具なのです。

拍子抜けするくらいあっさりとした結論にすぐには得心しないかも知れませんね。

それだけ、多くの人はお金というものに感情を入れ込んでしまっているということです。

では、お金が道具だと言い切る根拠はどこにあるのでしょうか。

その根拠を審らかにする上でお金の歴史について少し考えてみましょう。


◇◇ お金とは何か その3 ◇◇


人類の誕生と共にお金は存在していたのでしょうか。

そんなはずはありません。

お金というものは、人類の歴史の中で必要に駆られて創りだされた比較的、新しいものだと言えます。

様々な動物が生きるこの地上において、お金を使っているのは、人間だけです。

動物の本性に従えば、生活の基本は自給自足にあります。

一日を生きる糧は自分で調達する。

全ての生き物がこの原則にしたがって生きています。

人間も例外ではありません。

人間も他の動物と変わらず当初は自給自足をしていたのです。

ところが、他の動物と異なり人間は奇魂を持つ霊性の高い存在です。

やがて自給自足の限界点に気づきます。

例えば、海へ漁に出れば魚は取れますが、生活に必要な水汲みや山に薪を取りに行くことも出来なくなります。

逆に山の山菜摘みをしていれば、何か道具を創ったりする時間も中々取れません。

つまり、一人の人間が一日に活動できる時間や労力は限られているため生産性には限界があるということです。

そこで、人間が考え出したのは、物々交換という手法でした。

ある人が海で漁をした魚をある人が山で採った山菜や薪と交換する。

こうすれば、海で漁をしていても同時に山菜や薪も手に入れることが出来ます。

物々交換を行う場所が経済システムでいうところの市場(マーケット)の誕生です。

市場の誕生は人間の生産性を上げることに成功しました。

ところが、また、問題が発生します。

市場では物々交換が行われていたわけですが、交換対象となるものによっては、大きなものもあります。

大きさ以外にも生鮮物品など品質が早く劣化しやすいものなど、市場で交換がなされる以前に価値を失ってしまう場合もあります。

それに何より一番問題となったのは、価値の等価性です。

例えば、ある人は魚が欲しかったとします。

そしてそのある人は普段、薪を山で取って生計を立てています。

市場で魚と薪を交換しようと試みましたが、魚を持っている人は、薪ではなく山の木の実が欲しいといいます。

本来、物々交換とは相手方の物品と自分の差し出す物品が等価であると認め合った段階で成立します。

つまり、相手が自分も持つ物品に等価を認めてくれないと交換できないわけです。

するとわざわざ市場に自分の持つ大きな物品や生鮮系のすぐに劣化してしまうものを持ってきても自分の手に入れたい物品と交換できないというリスクが発生することになりました。

市場に来ても物々交換できないというのは最悪です。

そこで、人間が編み出した答えというのが「お金」という道具の発明でした。


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金運とスピリチュアル(その2:お金とは何か)

金運とスピリチュアルからの続きになります。

金運とは何か。

目に見えないアチラ側の世界を扱うスピリチュアルに対して、現実的で生々しい色彩を放つお金に纏わる運気。

真逆の立ち位置にあるように感じるお金という存在はスピリチュアル的に見た場合、どのような意味があるのでしょうか。

前回も少しお話ししましたが、金運を上げるとされるグッズや方法論が世の中には沢山うたわれています。

しかし、その実態は個々人の体験や信念に基づくものが多いため、本質部分が見え辛くなっているように思われます。

本質的な部分に焦点を当てる時、スピリチュアルにおける金運とは何かが浮かび上がってくるのではないでしょうか。

ただ、そのためには、まず、金運を考える上で主体となる「お金とは何か」について整理しておく必要があります。


◇◇ お金とは何か ◇◇



お金とは何か。

「お金とは生活を豊かにしてくれるもの」
「お金なんて汚らわしい!お金より大切なものはある!!」
「お金?福沢諭吉さんや野口英世さんが印刷されているものでしょ?」
「いやいや、お金とは権力さ!お金があればなんだって出来るのだ!!」
「お金はエネルギーが物質化したものなんですよ」


・・・

お金について様々に語られている内容について触れてきましたが、概ね皆さんおっしゃられていることはマチマチだったりします。

貨幣経済というシステムの中で生きることに慣れている私達は、どうしてもお金というものについて虚心ではいられない部分があるようです。

何物にも変え難いくらいにお金を崇拝している人がいれば、反対にお金が汚らわしい、そんなものを持つものは悪人であるとすら感じてしまう人もいます。

あるいは、お金は人や物事を動かす力として認識している人もいるようです。

また、単純にいつも私達がお財布に入れている紙幣や貨幣がお金であるという考え方もあるでしょう。

スピリチュアル界隈では、お金はエネルギーであるという思想もあります。

本当に様々な考え方感じ方があるものですが、果たして何が正しい認識なのでしょうか。

ある意味では、全て正しいとも言えますし、同時に全て偏った部分的な解釈であるとも言えます。

お金があれば、確かに商品を購入しサービスを受けることが可能です。

それらのものは私達を豊かにしてくれるかも知れません。

お金によって骨肉の争いや時には人が傷つくこともあるのも現実です。

お金、お金とそこに囚われていると心根もくすぶってくることでしょう。

そう考えれば、お金とはある種の業を背負った存在だともいえます。

お金は電子マネーや金融決済などを除けば、紙幣や貨幣として現されます。

単純に考えれば、紙幣、貨幣がお金という考えも間違いではないでしょう。

政治の世界では大きなお金が動いています。

それ以外にも大手企業や何か大きな事業を起こそうと思えば、お金が必要になります。

お金を持つということは、ある種の権力を有するという見方も可能です。

お金はエネルギーという考え方は一見、素っ頓狂な発想のようにも見えますが、お金が経済というシステムを動かす媒体であることは確かです。

そう考えれば、お金はエネルギーが物質化したものというのも、全く荒唐無稽な考えとは言えません。

しかし、これらはある側面からの見方に思い入れを強く入れ込んだ考え方だと言わざるを得ないでしょう。

本来、お金とはもっと単純な存在です。

まず、ここに気づかないと金運とは何かを考える上で正しいアプローチは出来ません。

では、お金とは一体、本質として何であるといえるのでしょうか。


…次回は「金運とスピリチュアル(その3:お金とは何か)」へ続く


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金運とスピリチュアル

お金。

「スピリチュアル」という言葉が精神世界を現すキーワードだとするならば、「お金」とは現実的な生々しさを感じさせる言葉といえるかも知れません。

では、スピリチュアルとは真逆にある関係性が「お金」の本質なのでしょうか。

必ずしもそうとは言えません。

皆さんも「金運」という言葉を聞いたことはあると思います。

「金運」とは文字通り、お金の運びであり、お金が廻って来る運気のようなものを示しています。

簡単に言えば、金運がある人は、お金の巡りあわせが良いということです。

スピリチュアル系のブログを時折、サーフィンしてみていると様々な金運に対する考え方に遭遇することがあります。

例えば、お財布。

金運を呼ぶ財布の色だとか形というものがあるという考え方があります。

その源流は風水などに起源があるようですが、金運を呼ぶ財布を使えばお金の巡りが良くなるというわけです。

あるいは、お財布を月に向かって振りかざすとお月さまのパワーが宿って金運が上がると主張する方、実践されている方なども見受けられます。

ちなみに私は一度もそうしたことはしたことはありません。

子供の頃、親に連れられて参拝した銭洗弁天様五円玉ご神水で洗うと金運のお守りになると言われて試したことはあります。

何故、五円玉かというと例によって「ご縁がありますように」という意味合いと、丁度、真ん中に穴が開いているため、こよりを通して結び、他の五円玉と区別をつけやすいからというのが理由だったように思います。

現在では、洗った銭をお守りにするのではなく、使うことで金運がつくなどと言われているようです。

さて、金運財布もお月さまに財布を振りかざしてパワーチャージするにせよ、銭洗弁天でお金をご神水に浸す行為にせよ、問題は結果として、そのような行為で本当にお金が増えたりするの?という疑問かと思います。

結論から言いますと、そのような行為がお金が増えることはありません。

少なくとも私は銭洗弁天様で五円玉をお守りとして持っていた時期もありましたが、それでお金が増えたという実感を持てたことはありません。

無論、このような主張をすれば、「それはやり方がまずいのだ」「私の金運法ならば絶対にお金が増える!」「私はお金が入ったという体験をしました!」という反論があることかとは思います。

やり方がまずいという反論や他、効果的な金運法があるという反論に関しては、人それぞれの信念の問題になってくるので何ともいえませんが、少なくとも私の感覚では、やり方云々の問題ではないと感じています。

もっと本質的な部分の問題だということです。

金運がついたという体験をされた方も中にはいると思いますが、それは一つのシンクロニシティの一環だと思われます。

あることを志すと同時に関連性のある事柄が起こります。

例えば、金運成就の御祈願をした後に親戚の叔父さんが遊びに来てお小遣いをくれたというケースです。

とても、素敵で有り難い金運的なエピソードといえるのかも知れません。

しかし、私はこれを金運と呼ぶのは、いささかモヤモヤしてしまいます。

もちろん、金運成就の祈願により何らかの霊的な背景が動き、お金を得るというシンクロニシティを呼び起こしたということは言えるのかも知れません。

それでも、やはり、それは金運というよりシンクロニシティの範疇だと思うのです。

つまり、金運成就の祈願をしたら必ず誰かからお金が貰えるということが言えるのならば、金運がついたと言えるとは思うのです。

ところが、流石にそこまで都合のよいことは起きません。

では、やはり金運というものは幻想なのでしょうか。

実はそうではありません。

スピリチュアル的に見た金運というものは確かにあります。

しかし、それを知るためには、金運とは何かを知る必要があります。

次回から金運のスピリチュアル的な解釈についてお話ししていきたいと思います。


…次回は「金運とスピリチュアル(その2:お金とは何か)」へ続く


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守護霊アドバイス等の取次鑑定を行っています。
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